「待つだけのUGC」は終わりに。coorumは、
ファーストパーティデータでは見えない顧客の
「本音」を収集し、インタラクティブな
コミュニケーション設計でUGCを創出。
本音のUGCマーケティングを実現します。




新規のお客様の認知獲得のキャンペーン施策を繰り返している新規のお客様の認知獲得のキャンペーン施策を繰り返している

サービスを推奨してくれるようなUGCを醸成し拡散したいが、質の高い投稿が生まれないサービスを推奨してくれるようなUGCを醸成し拡散したいが、質の高い投稿が生まれない

企業が伝えたいことを、インフルエンサーが媒介して伝えているだけで、お客様目線で情報を提供できていない企業が伝えたいことを、インフルエンサーが媒介して伝えているだけで、お客様目線で情報を提供できていない

ファンの育成によりUGC投稿者の数が増え、 UGCの醸成につながります

ロイヤリティの向上により、サービスやブランド を推奨するようなポジティブなUGCに繋がります

ファンの育成によりUGC投稿者の数が増え、 UGCの醸成につながります

ロイヤリティの向上により、サービスやブランド を推奨するようなポジティブなUGCに繋がります
coorumのコミュニティでは、UGCよりも影響度が高い
FGC(Fan Generated Contents)を醸成することが可能です
coorumを通してお客様同士、企業とお客様のコミュニケーションがとれ、
より御社を推奨してくれるファンやロイヤル顧客を育成できます。
「UGCの数」=「ファンの数」×「ファン1人あたりの発信数」で決まりますが、
ファンを増やすことで、両変数を引き上げることが可能です。



顧客の本音収集から事業成果創出までの具体的ステップを詳しく解説。 メーカー、小売、飲食など、様々な業界での具体的な活用事例と成果を紹介しています。
SNSは拡散性が非常に高い一方で、ファン作りを推進するのは容易ではありません。
コミュニティは拡散性は高くないものの、熱狂しやすい環境を構築し、
ファン作りをうまく推進できます。
両施策をうまく連動させながら顧客との関係性を強化していくことが重要です。


SNS上にいるファンや、これからファンになる可能性がある お客様(ユーザー)をコミュニティに招待。
企業とお客様、お客様同士が交流できる施策を実施することで お客様のロイヤリティが向上。
ロイヤリティが向上することでコミュニティ内での UGCの質と投稿頻度が向上。
ロイヤリティが上がりファンになったお客様は コミュニティ内だけでなく、ご自身のSNSでも コンテンツを発信。
SNS上にいるファンや、これからファンになる可能性がある お客様(ユーザー)をコミュニティに招待。
企業とお客様、お客様同士が交流できる施策を実施することで お客様のロイヤリティが向上。
ロイヤリティが向上することでコミュニティ内での UGCの質と投稿頻度が向上。
ロイヤリティが上がりファンになったお客様は コミュニティ内だけでなく、ご自身のSNSでも コンテンツを発信。
ファンになっていただいたお客様で元々SNSでの投稿を積極的にされている方は
コミュニティ内だけの発信で終わらず、自身のSNSでも発信を行なっていただけます。

2010年、名刺管理システムのSansan株式会社に入社。データ化部門責任者を経て、名刺アプリEightのコミュニティマネージャーへ。 2019年に株式会社Asobicaに取締役CCOとして参画。

同志社大学卒業後、花王グループカスタマーマーケティングに入社。営業部門で大手小売の本部担当を経験し、その後トレードマーケティング部門に異動。販売戦略の立案や新規ビジネスの企画立ち上げに携わる。主にビューティ・ヘルスケアカテゴリーを担当。2024年2月より株式会社Asobicaに入社し、カスタマーサクセスマネージャーとして従事。

札幌のコワーキング・ゲストハウス・シェアハウスを運営するコミュニティ系不動産に新卒で入社。東南アジアを中心にバックパッカーをしながら、海外営業/新規店舗の立ち上げを経験。 その後ライブ配信プラットフォームにてCX関連の部署に所属し、オンラインイベントの企画/実施や新機能設計、効果分析などを担当した経歴を持つ。

早稲田大学人間科学部卒業。新卒で株式会社リクルートスタッフィングに入社し、大手通信企業向けのセールスを担当。 その後人材系ベンチャー企業に所属し、主にセールスとして中途・新卒採用の採用支援を経験した後、学生向け記事メディアの編集・マーケティングを担当。現在はCSMとして外食・メーカー企業を中心に幅広いお客様を支援。

カスタマーサクセス施策に関するお問い合わせやご検討中の方はお気軽に資料請求ください。











































































































