こんなお悩みありませんか?
企画の方向性に確信が持てない
担当者や決裁者の「経験と勘」に頼ってしまい、「本当にこれで売れるのか?」という不安が払拭できない。
顧客の「本音」が見えてこない
アンケートやインタビューを実施しても「建前」の回答が多く、深層心理(インサイト)や本当のニーズにたどり着けない。
市場投入が「ぶっつけ本番」
発売まで顧客のリアルな反応が見られず、多額の投資が無駄になるリスクを抱えている。
● SOLUTION
coorumで始める
「顧客共創」型の商品開発
「顧客共創」型の商品開発
顧客を「調査対象」から
「開発パートナー」へ
「開発パートナー」へ
coorum(コーラム)は、コミュニティを通じて顧客と直接つながり、
デジタル上の行動データだけでは分からない「感情」や「背景
(Why)」といった顧客の本音(インサイト)を収集・可視化します。
デジタル上の行動データだけでは分からない「感情」や「背景
(Why)」といった顧客の本音(インサイト)を収集・可視化します。
coorumが実現する3つの価値
顧客を企画段階から巻き込むことで、ニーズとの乖離を防ぎ、自信を持って市場に投入できます。
日常会話や投稿から、作り手が想定しなかった
「意外な使い方」や「本当の価値」を発見。
「意外な使い方」や「本当の価値」を発見。
開発に参加した顧客が熱狂的なファン(プロモーター)となり、影響力の高い口コミを生み出します。
● USECASE
具体的な活用シーン
01
アイデアの共創 (新商品企画)
「こんな商品が欲しい」を顧客と一緒に形にする
熱量の高いファンからアイデアを募集し、投票や議論を通じて企画を練り上げます。企業内の常識を打破する斬新なアイデアや、強いニーズに基づいたヒット商品を生み出します。
02
インサイト発掘 (既存商品の改善・販促)
顧客の「投稿」から、新たな利用シーンを見つける
コミュニティ内の投稿や写真(UGC)を分析し、企業側が気づいていない「意外な使い方」や「悩み」を発見。商品の改良や、新たなターゲット層への訴求(販促)に活かします。
03
テストマーケティング (試作評価)
試作品段階でリアルなフィードバックを得る
一般発売前に、ロイヤルティの高い顧客限定で試作品を利用してもらい、率直な意見を収集。「美味しいけれど香りが弱い」といった微細な改善点を発売前に修正し、リスクを最小化します。
● CASE STUDY
導入事例
タマチャンショップ
ファンの声から生まれた新商品が、通常比売上9倍の大ヒット
コミュニティで収集し、商品化。
の反響を獲得した。
大創産業
UGCから「大人の女性」という意外なターゲットを発見
大人向けにシンプルなカラーを展開。
開発プロセスを革新した。
スポーツクラブ ルネサンス
「絶対買います!」開発プロセス公開で愛着と納得感を醸成
いるから愛着が湧く」というロイヤルティ向上にも寄与。
お客様と一緒に、
確信を持てる商品開発を始めませんか?
確信を持てる商品開発を始めませんか?
本ページでご紹介した事例の詳細や、貴社の業態(FMCG、小売、D2C等)に合わせた具体的な「実践ロードマップ」をまとめたガイドブックを無料で配布しています。
資料の主な内容
1
従来の商品開発の「3つの落とし穴」とは?
2
顧客共創×商品開発の企業事例解説
3
【図解】事業モデル別・実践ロードマップ
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